欠席記録機能を使えば、保存先の項目を、事業所ごとに追加できるようになりました!
また、欠席加算対象記載の横に今月の対象回数が表示されるようになりました!
この記事では、欠席機能の使い方、主要な操作の流れ、そしてご利用時の注意点についてご案内します。
目次
欠席機能の便利なポイント
雛形設定の追加機能:欠席記録の雛形設定で保存先の記録設定が可能になりました。
欠席日のカウントが不要に:欠席加算対象の記録と共に、今回で「今月何回目」なのか記載されるようになり、後から今月分を計算し直さなくても、一目でわかるようになりました。
欠席記録の使い方
入力設定
欠席記録の雛形設定で、保存先に記録・編集・一覧に反映されるようになりました。
設定の「打刻・工賃」から欠席記録の入力設定を開きます。
欠席記録の雛形の設定に「保存先の項目」が追加されたので、ここから「保存先を追加」をクリックして追加していってください。

今月の対象回数
欠席加算対象「はい/いいえ」の隣に、今月の対象回数が表示されるようになりました。
今月の対象回数が自動で更新されるので、後から数える必要はありません。


